接客業に向いてない人は転職すべき?

飲食店やアパレルなど代表的な職種の一つ「接客業」

接客業はコミュニケーションありきの仕事。
なので、コミュニケーションが苦手な人にとっては苦痛な仕事です。

そして、コミュニケーションが苦手だから辞めていいのか?
と悩む人がいますが、結論からいえば苦手なら即転職を選ぶべきです。

なぜなら、日本の仕事は17000以上存在します。
つまり、転職して仕事を経験すれば適職に巡り合える確率が高まります。

向いてない仕事を延々と続けても得られるものは少ないです。
それよりも、向いてる、気になる仕事を選んで転職したほうが将来的にも未来は明るいです。

今時点で接客業が向いてないと気づけただけでも得られたものは大きいです。
今後は接客業以外のデスクワークやクリエイティブ職に就けば正解に近づきいます。

そうやって経験を積んで、良い悪いの判別をしていくのが仕事です。
最初から適職に巡り合えることはありません、何事も転職して経験を積むことが最適解です。

参考:接客業に向いてない人の特徴5選【辞めたいほど辛いストレスなら即転職】